Q.ストラテジーテック・コンサルティングを選んだ理由を教えてください。
A.ストラテジーテック・コンサルティングはワンプール制を採用しており、領域を限定せずに様々な案件に向き合える点に魅力を感じました。若手のうちから幅広いテーマに触れられると考え、入社を決めました。
Q.現在従事している内容について教えてください。
A.音声合成技術を起点とした新規事業について、事業化の是非をどう判断すべきかという論点整理を担いました。事業機会の特定や市場規模の推計を通じて、どの価値仮説が成立し得るのか、どの前提条件が意思決定に影響するのかを整理し、事業性評価に必要な判断材料を構造化しています。技術起点ではなく、価値と事業性の観点から、意思決定が前に進む状態をつくることを重視しました。




